Monday, October 5, 2009

I (Heart) ...


好きなことを考えてたら、まとめてみたくなった。

踊ること、サルサ、サンバ、ジャズダンス、水の中、海、ビーチ、ビール、デリリウムビール、パナシェ、サングリア、グリューワイン、シナモンロール、カップケーキ、アイシング、キッチン、料理、大好きな人とのごはん、おうちごはん、外のテラス、優しい色の明かり、石造りの街、青い空、道端に残されただれかの言葉、ロマンス語の響き、フランス、果物摘み、手作りのジャム、艶のある赤色、肌触りのいい生地、ふざけたパジャマ、ガールズナイト、お風呂、いい香りのお風呂グッズ、ロクシタンのシャンプー、香水、ナイトアウト、ファンシードレス、パーティー、GH、芝生、お外で飲むこと、シャンパン、ひらひらしたドレス、凝った作りの靴、卑弥呼、カラフルな靴下、ワンピース、ピクニック、お花見、東京、ICU、英語、本、江國香織、きれいで曖昧な日本語、言葉を勉強すること、スペイン語、ラテン音楽、アンダルシア、モダニズム建築、ルイス・ドメニク・イ・モンタネル、ホアン・ミロ、ピカソ、ゴッホ、ジャポニズム、クリムト、ヨーロッパ映画、フリオ・メデム、Los Amantes de Circlo Polar、Jeux des Enfants、Children of the Nature、黒沢明、尾道、田舎の夏、写真を撮ること、鮮やかな色、新しいもの、人に出会うこと、アイデンティティースタディー、旅行、バックパック、だれかの家、お庭、友達とのお茶、ホットチョコレート、牛乳、マシュマロ、お風呂の後にビーズクッションに埋もれて誰かと観る映画、伝統、高級感、フォーシーズンズホテル、椿山荘、ゴルフ、スコットランド訛りの英語、

えびアボカドサラダ

えび
アボカド
マッシュルーム
たまねぎ
トマト
レモン
塩こしょう

=サラダ

Sunday, October 4, 2009

かぼちゃのニョッキ

かぼちゃを茹でてから、つぶす。
そこに卵黄、塩を加え、小麦粉を入れて練る。
冷蔵庫で寝かせる。
ソースを作ってゆでたニョッキに絡める。
おしまい♪

My Way to the Cupcakes

Icing♪
Icing Sugar; 100g
Butter; 50g
Hot water; 2 tea spoons

Victoria's Cake
Self-rising flour; 250g
Sugar; 250g
Butter; 225g
Baking Powder

Saturday, October 3, 2009

My Loves

心がぎゅっとなったときに、笑顔をみるとほっとできる。
本当に、心から彼らの幸せを願う。

もっと言葉にしていいのかもしれない。
真っすぐに向き合える土台は整ってる。

たくさんの人に出会って、その中で何かを感じたからここまできた。
出会いの幅を狭めるのは絶対に嫌だけど、
一緒にいる人は妥協できるものじゃないな、と思った。

会いたいな。

Friday, October 2, 2009

Chariots of Fire

(1981)
Directed by Hugh Hudson.
With Nicholas Farrell, Nigel Havers, Ian Charleson.

伝統と技術が対立する時代のイギリスの若者たちの話。
一人は神のために、もう一人は自分自身と民族のために。

中国という異国の地に生まれ育ったが、
家族と血統により自然にイギリス人と認められる中流階級のエリックに対し、
ケンブリッジ大学進学というエリートココースを歩み、
自分をイギリス人と意識しているにも関わらず、
名前がユダヤ人である故に差別を受けるアブラハム。

一人は、走ることを自らの武器とし、
もう一人は、走ることを神への献身と認識する。
自分の持つ理念を疑わず、真摯に前に向かう二人。

ナショナリズムの要素は、アブラハムが自分のためだけでなく、
自分の民族のために走ったという点にも表れているのではないか。
それに対し、自らも、周りもスコットランド人と認めるエリックが、
自分の国の王子に頼まれても日曜の出場を拒んだのには、
宗教が彼にとってのプライオリティーであったという要素だけでなく、
イギリス人⇔スコットランド人という差もあるのではないか。

良き伝統を代表するアンディーは才能に溢れ、かつ努力もする。
ただ、シャンパンを置いての練習が何を表すのかが分からなかったけれど。

悪しき伝統を表すケンブリッジの教授たち。
アマチュア理念を掲げ、努力を個人の欲望と見なす。
紳士として負けるべきだと。

マージナルの位置にあるコーチとアブラハムの関係。
自らのペンダントを渡し、息子よ、と呼ぶのは周縁の者という二人の立場。

そして、技術に支配され、ある意味悪役の位置にあったアメリカ。
お揃いのスエットに、胸には国旗、機械的な動きで成果はあげるが、
本質的な何かが足りないと顕著に表れている。

オリンピック後、帽子のふたが抜けるシーンは、
宗教、民族の壁を超えたことを表しているのかな。

St Andrewsのシーンが美しい。
West Sand

Thursday, October 1, 2009

Pourqoui...?

"Pourquoi vis-tu?"
"Pour aimer..."