Tu Eres La Causa Que Tengo Para Vivir
毎日を彩るために 常に評価の眼を
Wednesday, January 14, 2009
Sin Noticias de Dios
Directed by Agustín Díaz Yanes.
With Victoria Abril, Penélope Cruz, Demián Bichir.
フランス語とスペイン語が耳に心地よい。
ごちゃごちゃした感じ。
設定がコメディ色強い映画だと思ったけど、暗いシリアスな雰囲気が全体的に漂ってる。
ペネロペが、かっこいい、
フランス語を天国のイメージと絡めて、スペイン語を地獄と絡めてる。
映像と音が好き。
Hotel Rwanda
(2004) South Africa
ただ涙が出た。
どうしていいかわからない。
この現実がある。
人間は、こんなにも残酷になれるのか。
「彼らは、テレビを見ながら食事をしてこのニュースを見ても、
まぁ、と顔をしかめると、また食事に戻るんだ。」
最後の終わり方、救いを残さなければならないとしても、
ほっとしながらも
なんだか、がっかりした。
彼らの後ろには、
何万人もの取り残されていく人たちがいる。
メゾン・ド・ヒミコ
日本の映画って独特の笑いの感覚がある。
救いようのない暗さを期待したけど、あまり描かないのかな。
タイトルが好き。
ヒミコもよかった。
「説明して、理解してからじゃ遅いんだよ。」
社会的マイノリティとして生きること。
偏見とはやはり根強いものなんだろう。
日本において、この映画が作られたのは意味があるのかもしれない。
フェミニンさが強くて、ゲイとおかまの違いがよくわからない感じだったけど。
最後の壁の落書き。
Friday, January 9, 2009
When it rains,
雨を吸い込んだ石畳の匂いが恋しくなった。
それだけ。
Paris, 2004
Tuesday, January 6, 2009
Girls Talk
真夜中の密会。
教科書には書いてない文化交流。
建物を揺るがすほどの声で笑った深夜2時。
あーうるさかった。
2009, January, Gobal House
ただいま
なんだか、
帰ってきたら安心したのか熱が出た。
反対だったのに。
帰ってきて、さっそくみんなで笑い転げた。
抱き合ってただいまって喜んだ。
たった一週間だったのにずいぶん久しぶりな感じ。
大好き。
Thursday, January 1, 2009
Happy 2009
Even if I have everything,
it's not gonna be the same if you are not there.
Love my family.
Love my friends.
2008年はたくさんの大切な人に会った。
感情をもっと表現しようと思った。
特別は、自分から作らなきゃいけないと学んだ。
自分の感情を捻じ曲げて、
理由をつけて逃げるのはやめよう。
いつまでも同じではない。
終わりがあるからといって、それに怯えていたら始まらない。
閉じこもってた気がする。
私は、やらなければいけないことがあると、他のことを無視する。
それは、もったいない。
詰め込まなきゃいけない。
やらなきゃいけなくなったら、できるから!
幸せなことを忘れない。
どこにいたって楽しいから。
変化を求めよう。
映画が好き。
限られた時間の中、一つ一つの映画を大切に。
まだ知らない土地に行きたい。
南アメリカ。
自分の人生を一箇所に腰を据えて始めたい。
自立したい。
ヨーロッパに住みたい。
これはきっと変わらない。
その理由を見つける。
ダンスをしたい。
自分にはどうせできない。をやめる。
やる。
言語。
自信を持つ。
努力をする。
おいしい料理を作って、おいしいお酒を飲む。
ワインについて詳しくなる。
大切な人に、大切だと思っていることを伝えることを怠らない。
どうせ、と一歩引いた態度をとらない。
人と真剣に向き合う。
人を心から喜ばせる。
言葉で自分を表現できるようになる。
手紙を書く。
居心地の良い場所から、外に出て行く。
触れるもの全てを吸収する。
興味を持つ。
たくさんの人に出会う。
普通の瞬間を特別にできるように。
いまはいいや、って思わない。
全て、一度だけ、最高のとき。
全力で。
忘れていたあの手紙。
あんなところから、始まっていた。
将来とか、年齢とか、普通の人はとか、とりあえず今はおいておく。
動く年にしよう。
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